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明治十年創業、
国産原木しいたけの産地(大分しいたけ)の歴史は、
姫野一郎商店の歴史大分県を代表する農産物、しいたけ。
生産量全国1位を誇る「大分のしいたけ」は、しいたけづくりに適した
大分の豊かな山々の環境・自然風土が創り出した日本一、
いえ世界一の品質と言っても過言ではありません。姫野一郎商店とは_タイトル大分県竹田市にある創業140年余の歴史を持つしいたけ問屋です。だからこそ「原木しいたけの美味しさを伝え続けたい」という生産者の技術と思いを何よりも大切にしています。そしてその思いは私どもと同じです。大分しいたけの歴史と姫野一郎商店の歴史大分しいたけの歴史1960年代一人の老人がしいたけを発見したのがはじまり栽培法が時代の流れとともに浸透し広がる1700年代末期〜1800年代頃1800年代頃には全国各地へと栽培が広まる※参考資料1900年代「一村一品運動」を機にブランド化姫野一郎商店の歴史1877年(明治10年)1960年(昭和35年)1973年(昭和48年)山菜佃煮の製造・販売をはじめる1989年(平成元年)4代目に姫野勝俊が就任。「株式会社姫野一郎商店」として組織変更。平成3年5月には竹田市城北町へ倉庫と作業場を新設する。2006年(平成18年)5代目として姫野武敏が就任。2014年(平成26年)本社社屋を竹田市大字会々へ移転けい線5代目・姫野武俊の想いと今後の取組み生産者と一緒にどこにも負けないしいたけを作る姫野一郎商店がこれから目指すものとは